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いまさら英会話①「こんな教科書がイイ!」

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まずは何を目標にすればいいんですか?

中学校1年生の英語を8割理解することです。

小さい子供でもない限り、文法を知らずに英語を話すのは、ルールを知らずにバッターボックスに立つようなものです。

なので、まずは文法を理解することから始めます。

いやだ、面倒くさい

そう言わずに、試しに本屋で中学1年生の英語のテキストを開いてみてください。

「うわっ」となりましたか?

開いていやになるテキストはやめましょう。

開いて「何これ恥ずかしいくらい簡単すぎ」と思えるようなテキストを選びましょう。

なんなら小学生向けのテキストから選ぶのもおすすめです。

次に、薄いドリルを選びましょう。

なぜなら、すぐ終わるからです。

すぐ終われば、すぐに達成感が得られます。

ニガテなものなら、簡単なものを解いて、次々と達成感を積み重ねるのが大切。

英語は体育、要は慣れです。

楽なものほど継続できる。継続すればそのうち英会話はできるようになる。ということです。

惰性で英会話はできるようになります。次回は怠惰英会話勉強法について本格的にお伝えしますね。

ポイント

・開いて「うわっ」とならないテキストを選ぶ

・薄くて反復練習の多いドリルを何冊もやる

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この記事を書いた人

IT customer support engineer living in Osaka city.
Hobby: Walking, getting licenses, reading.
Knwoing well of Osaka city. (Used to work for international taxi driver)
大阪市内に住む資格マニア。仕事はITです。
所持資格はTOEIC840点、精神保健福祉士、普通自動車2種、International Visitor's taxi Osaka、ITパスポート。
趣味は資格取得と読書と散歩。

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